専業トレーダーの孤独な生活

こんばんわ( -д-)ノ

ちょっと体調のすぐれない賢狼パニ@自宅にひきこもりです。2週間前頃から、なんとなく頭がぼんやりとした感じがして、軽いめまいなどもあるのですが、昼寝をしても治りませんでした。先日までの派遣の仕事で検査を担当していたのですが、それが原因で猛烈な肩こりに悩まされています。もし肩こりが原因なら、それはそれで安心できるのですが、なにか他の病気だと怖いなあと感じています。

記事のタイプによって、執筆時間は変化します

さて、昨日はブログの記事内容(コンテンツ)に関して、妄想を書きました。なぜ妄想という言葉を使ったかと言いますと、あの手のコンテンツは執筆に恐ろしく時間が掛かるのです。今現在書いている文章などは、「ちょちょちょいの、ちょいっ」って感じでブログの管理画面に文字を打ち込んでいるだけですからお気楽です。(ここまでで、約3分くらいかな?) ですので、先日の構想企画を実際に立ち上げようと思うと、それに費やす時間を考慮すると「あくまで妄想と説明しておかないと、企画スタートを催促されて、後々後悔することになるからね(・∀・) 」という賢狼の怠け癖に起因する逃げ口上が「妄想」という表現なのです。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽ

閲覧者の中にはブログを運営されている方も居られると思います。そういった方は賢狼の言っている意味が分かると思うのですが、自分で経験した経験豊富な事柄の執筆は短時間で可能ですが、小説形式の読み物などを執筆する場合は物凄く時間が掛かるのです。クリエイティブな文章作成とでも表現できますかね?「お前の場合は、パクリだろ(ノ`Д´)ノ 」 と思われるかもしれませんが、それはあくまで引用の範囲内であって、内容は完全にオリジナルなのです。いうなれば、アニメや漫画が持っている世界観だけを引用して、その中身に関しては100%オリジナルの文章ですから、その世界観に沿った形で文章を書く手間が、とても片手間とは言えないほど時間が掛かるのです。

本日の賢狼の行動

今朝は5時頃に目が覚めて、それからインターネットで軽く調べ物をして、昼寝(二度寝)をしました。そして再び起きたら11時頃になっていました。しかし、ここからの時間経過に問題があったのです。本当は「ジャパネットけんろう」の企画だけでも立ち上げて見ようかなと思い、それに関する画像の資料を調べようとパソコンに向かったのですが、なにやら面白そうな記事を見つけたのでついついそれを読んでいたら3時間も経過していたのです。

「あ〜あ、予定と違う行動をしたから、めんどくさくなっちゃった (・∀・) 」

このように感じたわっちは、迷わず「ジャパネットけんろう」に関する作業を断念して、別件に取り掛かります。この時点で「昔話」と「ジャパネット賢狼」といった時間の掛かるブログ更新は、本日はやらないことが確定したのです。あはは。そんな訳で、「昔話」の続きは水曜日〜金曜日頃かもしれません。えへ。

そして別件に取り掛かる。

昨日のブログ更新で記事内容に関する妄想を述べましたが、実は昨日の記事に書かなかったもうひとつの構想があるのです。それは記事の最初に目に飛び込んでくる俗に言う「アイキャッチ画像」のことです。以前は外人画像を利用していましたが、それに代わる「主役級の画像がほしいなあ(・∀・) 」 と考えていたのでした。そして、デジカメや携帯電話のカメラを持っていない賢狼にとって、自分で写真を撮ることは不可能ですから、「ペイント」ツールを使って絵でも描こうかと思いましたが、絵心がまったくない賢狼にとって、それは無謀なことだと自分の画力のことを思い出して断念です。そうこうするうちに、

「じゃあ、めんどくさいから記事タイトルを画像にすればいいんじゃね?」

という、アホな結論を導き出してしまったのです。 それで試しに作成したのが5月9日〜5月13日までのアイキャッチ画像です。記事タイトルに日付が入っていてSEO的に不利な状況ということは理解しています。記事内容と記事タイトルの整合性にも問題があることも認識しています。その不完全な記事タイトルをアイキャッチ画像にしてみようと発想するあたりが

「我ながら、いいセンスしているなあ (・∀・) 」

と自画自賛です。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \  そうして、出来あがったのが5月9日から5月13日までのアイキャッチ画像なのです。まだご覧になられていない方は、ぜひ過去記事のページを開いてご覧になってください。

「専業トレーダーの孤独な生活」製作委員会

賢狼はこの「製作委員会」という言葉が大好きです。 本来はアニメ製作や映画製作など、巨額の製作費がかかるプロジェクトのリスクを分散するために、投資家が出資額を分担してローリスクに巨大プロジェクトを進める方式のことを指します。当ブログの場合は、わっちひとりで執筆していますから、製作委員会方式ではありませんが、なんとなくかっこいいので、この言葉を使う事がたまにあります。

この記事の拍手コメント

2017.05.15 18:07 オワタ
確かに「制作委員会」って響きいいですよね。なんかカッコイイ感じがします


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