専業トレーダーの孤独な生活

こんばんわん(・∀・)

今日は今月最後の出勤日でした。これで7月の勤務は無事に終了した賢狼パニ@7月は前払いを一切利用していません。それもこれもパチンコでちょっと裕福になったからでした。そして、明日からはいよいよ8月です。8月の派遣の仕事は結局8月17日(月)頃までの予定となっていますので、順調にいけば8月18日(火)から専業トレーダ復帰となります。

トレーダー復帰に向けて

まず、証拠金は20万円からスタートしようかなと考えています。取引単位はミニ2枚〜3枚を予定しています。証拠金が15万円増えるごとにミニ1枚ずつ取引単位を増やそうと考えています。このようにすれば、資金が増えるごとにレバレッジは低下しますので、「コツコツドカン」が悪癖の賢狼にとっては資金管理が容易になるからです。

そのようなことを仕事中に考えていたのですが、楽しい妄想とは裏腹に、ちょっと不安もあります。資金が無くなることなどは、幾度となく経験済みですから不安や恐れなどないのですが、もし今回のチャレンジが不発に終わった場合は、何を人生の目標にして今後を生きていくのか? この点が不安な要素です。

まあ、あれこれ考えても答えが見つかる問いではありませんから、考えるだけ時間の無駄ですね。わっちも既に43歳ですし、今更じたばたしても浮上の見込みのない人生です。大輪の花を咲かせるためには、チャレンジあるのみです(・∀・)

明日から8月です

ちょうど区切りがよいので、明日からは生活を改めようと考えています。まずは減量をしっかりと心掛けて74キロの体重を69キロまで減らそうと思います。次にパチンコ・スロットの完全決別ですね。この悪癖は時間とお金の無駄ですので、金輪際するつもりはありません。1円パチンコすらやるつもりはありませんので、ご安心ください。そして最後に、ヨガと筋トレもサボることなく続けたいと思います。

あとはブログの更新を遅くとも夜10時までにはしたいと思っています。これが来月の賢狼の生活目標です。

この記事の拍手コメント

2017.08.01 08:59 名無しさん
来週にはまたパチンコ行ってるよ 間違いない

2017.08.01 09:48 オプションマン
パニックさんへ 相場で勝ってる人は、負けないようにするにはどうすればいいかを考えているようです。 結果として、ジリジリ資産が増えて、たまに大きく増やすという感じです。 ブログに張ってあるグラフの様な資産推移になります 勝とうとしてレバレッジを上げると、ちょっと値幅が出ただけで破産ラインや損切りラインに触れてしまいます。 つまり、負けやすい、負ける確率を上げてしまっているんですね。 レバレッジを上げると儲かるとデカイですから、資産が少ないとこれをやりがちですが、実は反対です。 資産が少ないときに負けない取引に専念することで、資金がジリジリ増えていくんです。

2017.08.01 09:49 オプションマン
そして100万〜200万になると精神的に少し楽になって、月の儲けの1〜5%ぐらいの資金をデカいギャンブルに突っ込みます。月単位で損失額を決めて、今のパニックさんの場合は15万を切ったら相場を中止し、派遣のお仕事で1週間〜2週間頑張って補填しましょう。 そうすれば、すべてお金を失って、数か月も働くというストレスを最小限に抑え込めます。 相場を張れないストレス、派遣のお仕事のストレス、年齢からくる焦り、これらすべてがトレードにマイナスでしかありません。 私も最初はパニックさんのように考えてました 勝負勝負!っと思って、目いっぱい張るんですが、経済指標などの材料ですぐに資金の急減があり、絶好のチャンスが来たときにお金が無いことになってばかりでした。

2017.08.01 09:51 オプションマン
私が継続してやったこと  土日祝日は3〜5時間程度(この3〜5時間がポイントで疲れすぎないことが大事)の楽そうな派遣のお仕事かアルバイトで生活費の4分の1ぐらいを稼ぐ。  平日、新聞配達 今はどうかわかりませんが、朝刊だけで4〜5万ぐらい 稼げてました。朝3時か4時〜6時半ぐらいまで約2時間か3時間。これなら日中取引の時間を確保できます。そして8時間連続勤務ではないのでそこまで疲れが残りません。ダイエットにもなります。 週2〜3日 居酒屋で3〜4時間アルバイト 毎日じゃないのがポイント

2017.08.01 09:51 オプションマン
この3つで、相場を負けないように張りながら資金を増やしていきました。 長続きした理由は明らかです 朝3時〜6時 新聞配達(3時間)毎日 7時〜8時30分 仮眠 8時30分〜15時 相場 17時〜21時 居酒屋アルバイト(4時間)週2〜3日 22時就寝 土日祝日 4〜5時間 派遣アルバイト(体が楽な案件を選ぶ) 労働時間を分散して 体が休まる時間をうまく作ることで、一日中働くことからくる大きなストレス(精神的ストレスも)を回避することができました 終日連続で働くと苦しすぎるので、相場に復帰したい気持ちが大きくなり、 相場ではフルレバレッジになってしまい、負けるとまた働かなくてはならないという恐怖が損切りを遅らせ、結果すべての資金を失うということになります。

2017.08.01 09:53 オプションマン
私の場合は、月単位で10%〜20%の損失が最大損失と決めてました。なぜ幅があるのかというと、持越しをしていたので、ギャップダウンを喰らうと10%では収まらなかったからです。 30万の時はミニ1枚で注文と同時にロスカット注文を入れます(当時はスイングだったと思います)ロスカット注文はどんな理由が有ろうと絶対に変更しません 30万で始めたので3万円〜6万円の損失で、すぐにトレードをやめてアルバイトで補填(1週間から2週間、日中のアルバイト派遣を増やす) 損失が小さければ増やす労働時間も短くて済みます。25〜30万失ってから3か月〜6か月連続で働く地獄は嫌ですよね。

2017.08.01 10:54 オプションマン
個人の先物参加者のほとんどは先物取引を使ったデルタ取引のみ パニックさんもその一人 個人は資金力に限りがありますので、大きく動くとその大半が消えてしまいます 先物オプションは基本ゼロサム(手数料税金入れるとマイナスサム)ですから やればやるほど負ける取引です 例えばデイトレでもパニックさんが勝つと誰かがその分負けています そして、1か月に一度必ず反対売買を強制されます(SQ) 実は現物(株)もゼロサムなのですが 現物(株)の場合は人の一生をかけて損きりせずに勝負できるものです ここに大きな違いが有ります

2017.08.01 10:55 オプションマン
相場が大きく動くときは3か月ほどかけて第一波、半年かけて戻り押し目第2派、1年通してみると 大きく動いたなぁという印象です 3〜5年 10年 単位で大相場 先物オプションはSQや流動性の関係で短期(長くて3か月)の勝負を想定しているものがほとんどです つまり、ほとんどが第一波の勝負となり、買いを投げたり、売りを踏んだりするのは、第一波の天底になります この3か月間(短いデイトレも含む)の勝負でいかに負けない取引を実現できるかが相場で生き残るカギとなります 第一波で破産や大損する人はレバのかけ過ぎ、ギリギリで耐えてもSQ強制決済損出しや、続く第二波、第三波で、とてつもない含み損を抱えてしまい、復帰できないほどの損失や半年1年の労働の刑となります 第一波の損失を小さく抑えたり、無傷で生き残れる人は、次の第二波、第三波も、同じように切り抜けます 結論 耐久性のあるポジション 耐久性のある資金管理ができればおのずと勝ちやすくなる 勝つチャンスが巡って来たときに資金が残っている 勝つチャンスは何度でもめぐってくる

2017.08.01 11:14 オプションマン
いろいろと偉そうに書きましたので、20万でできるオプション戦略を考えてみましたが、あまりにも資金が少なくてとてもおすすめできるポジがくめません (´・ω・`) ごめんなさいパニさん でも相場復帰を楽しみに待ってます(≧▽≦)ゞ

2017.08.01 13:45 名無しさん
ほんとにパチンコやめたらぱにたん見直してしまう!まずい、ぜひ今回の誓いも破っちゃってください!!いつも通り!

2017.08.01 17:22 名無しさん
質問です。株ブログを書いている人で、収支を公表している人が多くいますが。あの数字、本当なんですかね?負けも勝ちも。

2017.08.01 18:19 名無しさん
非正規の仕事とパチンコしからしてないのに波乱万丈かwww
 
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