専業トレーダーの孤独な生活20180609

寝落ちから覚醒。深夜にこんばんわ(・∀・)

仕事を終えて帰宅してから、ユーチューブ動画で「稚内から鹿児島まで電車旅行」という動画を楽しく見ていた賢狼でしたが、ものの数分で目を開けていられなくなるくらいの睡魔に襲われいました。

賢狼パニ(・∀・) 「うはあ。今日の睡魔は強烈だなあ。」

いろいろと調べものをしたいと考えていたのですが、眠気に勝つことは出来ず、気が付けばすでに夜1時になっていました。そして、ライブドアブログに接続をしようとインターネットを始めたところ、メジャーリーガーの大谷選手が故障者リスト入りをしたというニュース記事の見出しを見つけました。

賢狼パニ(・∀・) 「あ〜あ。彼の活躍する記事を読むことが楽しみだったのに、残念だなあ。」

投手はどうしても肘や肩を痛めやすいのですが、大谷選手もその試練に直面したようです。なんとも悲しいニュースですね。賢狼も高校生の時に野球をしていましたので肘の痛みの経験はありますが、あれは野球というスポーツを楽しむ上で「最も避けたい体の不調」だと知っています。

県立高校の弱小野球部でしたので、部員は全員がベンチに入れる程度しかいませんでした。そして、誰がどこのポジションを守るかという判断基準は、ズバリ「肩の強さ」で決めていたのです。強肩の選手は外野を担当します。もしくは内野でも三塁手とショートには肩の強い選手を配置して、セカンドとファーストは肘や肩を痛めている選手の特等席になっていました。

県立高校の弱小野球部では、遠投で60メートルも投げることの出来ない選手が多数います。そういった選手は守備練習の時はセカンドを担当するのが恒例となっていました。野球というスポーツをする上で、最も大事な要素は打撃や捕球の技術もさることながら、「ボールを投げる事」なのです。野球の練習はキャッチボールに始まりキャッチボールで終わります。それくらい「ボールを投げる事」が基本中の基本となるスポーツなのですが、肩や肘を痛めてしまうと、野球というスポーツを楽しむことが出来なくなってしまうのです。

まだ若い大谷選手にとって肘の痛みは最大の試練だと思いますが、是非とも完治して今後も活躍してほしいと願っています(*'-'*)

今月のトレード方針

コメント欄で「スイングトレード」や「個別株の長期投資」などを勧めてくれる方が多数おられます。賢狼も最近は差金決済で収益を上げる先物投資と並行して、個別株を少しづつでも購入した方がいいのかなと考えるようになってきていることは事実です。資産として保有する株式の魅力は承知していますので、今後は個別株式にもチャレンジしてみようかと思っていますが、

賢狼パニ(・∀・) 「今月もお給料をもらったら、とりあえずはミニ2枚で気合の先物トレードだな。」

と考えています。まあ、賢狼なりに考えがあっての先物トレードなので、今月はそろそろ良い結果が出ると思いますので、楽しみにしていて下さい。ぱに

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