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パチンコ・スロットの新基準や規制について

専業トレーダーの孤独な生活

こんばんわφ(.. )

今日も仕事を無事に終了して帰宅した賢狼パニ@あっけなく寝落ちです。午後9時には寝落ちしたと思います(・∀・) そうなると、真夜中の3時過ぎに目が覚めてしまう賢狼なのです。あはは。

環境が激変中のパチスロ・パチンコ業界

今現在、パチンコ業界には大きな波がやってきています。巷の噂では来年度からは一回の最高出玉を2400発から1500発へ抑えたり、16ラウンドを10ラウンドへ制限したりなど、更なる出玉制限を科せられるとの噂があります。そしてスロットに関しては最高設定の出玉率を109%に抑える案が浮上しているみたいですね。

パチンコに関してはスロットよりも一足早く新基準が適用されて、初当たり確率が多少ですがマイルドになった2017年度でした。それでも一通りの旧基準機の撤去も終了した現在の状況を考察してみると

「うむ。まだまだ戦える状況」

というのが、賢狼の感覚です。そして、スロットに関してはこれから旧基準機の撤去が始まろうとしています。ホールの収益はパチスロに大きく依存しているため、これからが大変だと思います。賢狼みたいに、すでにスロットを卒業してしまったユーザーも多いのではないでしょうか?

スロットは機械割がゲーム性に大きく影響を与えるために、ある一定の機械割を下回ると、打っていても「面白くない」と誰しもが感じる筈です。個人的には設定6のスペックは最低でも113%はないと、スロットとは言えないと考えていますので、本当に109%に制限されてしまってはスロット業界は冬の時代に突入しそうな予感がします。

そもそも規制の目的は何なのか?

一説には依存症対策と言われていますが、低貸し遊技も選択肢として可能となっている昨今のホール状況では、パチンコやスロットの機械設定を規制することが依存症対策へ有効なのか疑問ではあります。しかし、実際には、賢狼みたいにスロット依存症だった人間でも、あまりにも面白くない機種しか存在しないので、スロットを引退するようなケースに繋がった例もありますから、結果的には規制は有効なのかもしれません。

そんな訳でして、今週末もキュイイインを堪能する予定の賢狼です(・∀・)

この記事の拍手コメント

2017.07.28 19:58 名無しさん

非正規で働いて話題はギャンブルの話ばかり 俺がお前なら自?してるよ なんで生きてんの?

2017.07.28 21:44 ぼろぼろPC

たしかにパニさんのブログをみているときゅいいいんもまだまだいけると思えてきますね。(勝ってるので)早くトレーダー復帰編が始まってほしいれす。

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専業トレーダー復帰までの底辺生活編
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コメント

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