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管理系業務部門の責任者 賢狼パニ(・∀・)

専業トレーダーの孤独な生活20190204

こんばんは、こんばんは、もうひとつおまけに、こんばんは。賢狼パニ(・∀・)です。

青木小夜子さんみたいな挨拶で真夜中3時に登場の賢狼パニ@残業2時間でヘトヘトです。直近5日間の勤務で残業時間が8時間だった賢狼ですが、さすがに疲れますね。一週間で定時勤務換算だと6日間勤務と同等となりますから、我ながらよく頑張ったと思います。

本日の仕事内容

今日は管理系業務を二時間だけ消化して、あとは他の部署へ応援に行っていました。あまり賢狼を当てにされては困りますが、これは仕方ないことなのです。基本的に95%以上のワーカーは入荷業務か出荷業務に携わっています。入荷業務のワーカーが出荷業務へ応援に行くこともありますが、その場合は入荷業務のワーカーの人数がマイナス1名となり出荷業務のワーカーの人数がプラス1名となります。当たり前の話です。

しかし、賢狼みたいに管理系業務の人員は入荷業務や出荷業務のワーカーとして業務計画上はカウントされていません。つまり、応援要請を管理系業務の人員に出せば、人員がマイナス1名になる現場の部署は存在しないという事です。

賢狼は管理系業務部門の責任者として働いていて、賢狼のチームにはあと二人のワーカーがいます。つまり賢狼のチームは3名体制ということです。ですが、休日に該当するスタッフがいますので、常に出勤しているのは2名になります。

応援要請の手順

他の部署へ応援を依頼する場合は、部門の責任者へお伺いをする必要があります。当然ですが人員が手薄の部署の責任者は応援要請を断ることもあります。基本的にどの部署も苦しいので、人員の放出を嫌う傾向があります。

業務を大きく分けると入荷業務と出荷業務の二つになりますが、実際は10以上の部署に分かれています。締め切り時間が迫っている部署の責任者は携帯電話であちこちに電話で応援要請をするのですが、思うように人員が集まらなくて焦ることが多々あります。

その様な場合に、現在遂行中の業務を丸投げしてすぐに応援に駆けつけることが出来るのは・・・

管理系業務部門

この二人になるという訳です。管理系業務は一日単位で行っている業務ではなく数か月という長期間で行っているので、数時間や数日間の業務の中断は全く問題がありません。

締め切り時間に追われている部署から呼ばれるので、その部署の業務に精通している必要があります。説明なしで業務に加わって手伝いをしなくてはならないので、(・∀・)と(^ω^) は倉庫内の全作業手順を習得している必要がありますが、暇な時に教育を受けているので全業務が可能になっています。

そんな訳で、残業が発生する日は忙しいことが多いのが賢狼のポジションです。まあ、定時で帰れそうな日は、まったりと管理系業務をしていますけどね。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

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2019勝負の年
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