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大型倉庫内の仕事は意外と楽しいのです。

専業トレーダーの孤独な生活20190203

午前3時にこんばんは(*’-‘*)

やっと4連勤目が終了して残すところ月曜日の勤務だけになった賢狼パニ@説明するまでもなく安定の寝落ち&真夜中の記事更新です。今日も午後にちょっと疲労感を感じつつの仕事でしたが、どうにか残業1時間を乗り切ることが出来ました。

本日の賢狼のお仕事内容

今日は職場へ行くとトラックバースで勤務することになっていました。ちなみにトラックバースとは、物流センターや倉庫の1階部分の大型トラックが発着する場所のことです。

1階トラックバース

一日に100台以上の4トン~10トントラックが、入荷や出荷の為に上記写真のような場所で荷物を積み込んだり荷下ろしをしたりします。10トンの大型ウイング車も楽々入る天井の高さですから解放感はありますが、壁側面のシャッターは全面が開放状態なのでとても寒いのです。

賢狼は超大企業の物流倉庫で働いているのですが、こういった物流倉庫勤務は生まれて初めての経験でして、初めて職場を見た時はあまりの大きさに驚きましたが、現在は何も感じません。

今日はこのような場所で部門責任者として勤務しました。まあ、日曜日ということもあり平日と比べると到着するトラックは激減するので、誰にでも出来る仕事内容ですけどね。あはは。

発着するトラックは基本的に予約を取ってから予約時間前に必ず敷地内のトラック待機所で予約時間を待つシステムになっていますが、便数が少ない日曜日は予約時間前に荷下ろしなどを始めることが可能です。

午前中の仕事

朝9時にシャッターを全て開放すると、外には大型トラックが並んでいました。ですが、午前9時台の予約は入っていません。つまり順番待ちしているトラックは全て10時台の予約車ということです。ですので、トラックの運転席に近づいては、

賢狼パニ(・∀・) 「おはようございます。予約時間は何時ですか?」

ドライバー 「10時だよ。」

賢狼パニ(・∀・) 「じゃあ、1時間繰り上げで荷下ろし可能ですよ。」

ドライバー 「ホント? 助かるわ~」

と、このようにトラックを誘導して、あとは伝票にハンコを押すだけの作業です。至って簡単ですね。その後はいつものように山積みされた荷物と格闘することになるのですが、実はワーカーが全く足りません。

いろいろと忙しい部署がありまして、荷下ろしされた荷物の処理は後回しという事になるのです。そもそも、管理系業務をしている賢狼が1階のトラックバースで働いているということは人手が足りないからでして、本日も残業になるのは目に見えているということです。

午後の仕事

二つの部署からの応援要請を受けてあちこちで勤務しましたが、結局は荷物が山積みのまま残業終了となってしまいました。日曜日は基本的に残業は行いません。というよりも、残業参加者が殆どいないので、残業しても業務が効率よく進まないのです。

賢狼パニ(・∀・) 「ふう。疲れた。火曜日の休みはどうしようかなあ。」

頭の中では「キュイイインンン」という効果音が鳴り響いている賢狼でした。あはは。ぱに

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2019勝負の年
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