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睡眠時間10時間の賢狼パニです

専業トレーダーの孤独な生活

こんばんわ(。・ω・)ノ゙

昨日は不覚にも寝落ちしてしまった賢狼パニ@かなりお疲れモードです。一日中コロコロと台車を移動しているだけが仕事の賢狼ですが、それでもかなり疲れます。90キロの重量がある台車ですから、慣性を上手に利用して出来るだけ力を使わないように動かしていますが、午後になると疲れの色が出てきます。

同僚もみんな寝不足です

賢狼はスポット派遣の下っ端ですから、ある程度、仕事の区切りがついた時点で帰宅しています。それでも本日は19:45が終業でした。管理者の立場の方々は、更に30分から1時間は業務が続きます。ですので、勤務中のみんなの口癖は「疲れた」「眠たい」「きつい」です。

朝礼の雰囲気はかなり暗いです

先週は土曜日が休日出勤だったので、休みは日曜日だけでした。今日は水曜日ですが、朝礼の時点からすでにみんなが疲れ切っています。57歳、51歳、44歳、43歳(賢狼パニ)、25歳のチームなのですが、25歳の子ですら「苦しい」と言っています。賢狼は職場が近所なので通勤時間が一番短くて、わずか10分です。ですので起床時間も8時過ぎと恵まれています。他の方は片道1時間の通勤の為、必然的に賢狼より睡眠時間が短くなってしまい、疲労蓄積量>疲労回復量が続くために日を追うごとに元気が無くなってしまいます。

結局、1日を通してコンスタントに元気に動いているのは賢狼となっているのが現状なのです。夕方頃になると他の方から

「ぱにさん、やけに元気ですね」

とよく言われます。わっちも決して万全の体調で働いている訳ではありませんが、他の方より睡眠時間が2~3時間程長いので、そのように見えるのでしょう。今の職場で働く時に賢狼が一番気を使っているのは睡眠なのです。特に週の中ごろには、帰宅後すぐに寝てしまう日を設けています。つまり睡眠時間11時間くらいの体力回復日を設けているのです。ドラゴンクエストで例えるなら、ベホマって感じですかね?

自宅にテレビがない賢狼にとって、帰宅後すぐ就寝することに違和感はないのです。他の方はテレビを見たりしているらしくて、就寝は24時頃だそうです。それでいて、起床時間が6時頃と賢狼よりも2時間も早いので、それでは大変です。

そんな環境で働いている賢狼です。今日もこのブログをUPしたら、すぐに布団の中に入ります(・∀・)

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専業トレーダー復帰までの底辺生活編
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